2017年11月5日日曜日

【新たな不祥事?  17-04-13】

事実関係を慎重に見極めるべきですが、ARBの論文不正とはまた異なる経過で、不正な新薬プロモーションが行われていたようです。
医師は患者の医療情報を守秘しなければ、秘密漏示罪に問われるリスクが常にあるので、今回のケースは迂闊では済まされない話です。

https://www.mixonline.jp/tabid/55/artid/57389/Defalut.aspx?ex170413e

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